本来なら1記事に1年分書くのですが、1,2年目は名も無き選手たち主体であまり書くことがないのでまとめて書きます。
1年目
3-4-1-2カウンターという初めてのシステムで意気揚々と始めるものの、あまりに勝てなすぎてゲームをやめたいという衝動との戦い。
途中でシステムいじりまくったが効果なし。結局システムは4-1-2-3のバルサスタイルでサイド攻撃に変更。
岡山さんや千葉Sさんの一年目よりかなり悪い成績で終了。10位くらいだったかな。
2年目
新人探索させまくってたので、即戦力になりそうな新人を優先獲得で5人(中田俊二、瀬水秀雄、加藤靖、喜田井功、佐々原直樹)、競合で1人(大橋武雄)獲得。
獲得資金は5×0.5億と1×1億の計3.5億くらいだったと思う。
そしてシーズンイン。補強の成果もあって勝ちまくる。第1クールは無敗で首位。
この調子で無敗優勝だと挑んだ第2クール前半、対戦相手のチームから新人喜田井に2.5億のオファーがきた。
喜田井はキープレイヤーとしてチームの快進撃を引っ張っていたのでかなり悩んだ。
若い才能は惜しかったが「このオファーを受ければ5×0.5億の優先獲得新人の獲得資金分をチャラにできる」という考えと去年同じポジションでキープレイヤーを務めていて、今シーズンはベンチでくすぶっていた初期メンバー五十嵐もいたためオファーを受けた。
第2クール以降は喜田井が抜けた穴をいかに埋めれるかがかぎとなった。
喜田井が抜けた直後は普通に勝ってたが、その後深刻な得点力欠乏症に陥り勝てなくなってくる。
そこでレギュラー変更。右SBに本来CBの選手(名前忘れたw)を入れ右SBだった吉野を五十嵐のポジションに、五十嵐を外した。
その後は成績も安定しのらりくらりと進んでシーズン終了。
シーズン開始当初の好調さから40勝を目標にしたけど喜田井の穴は埋めきれず38勝7分7敗。まあ優勝したからいっか。